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初エッセイなの 実話です

エッセイ

エッセイとは:

エッセイの定義をまずわかりやすく伝えると

エッセイは「自分の実体験や思いを、自由に・気ままに・読者に語りかけるように書いた文章だそうです。

「随筆」とほぼ同じですが、エッセイはより広く使われており、「短いこと」「難しいことは穏やかに書けます」「常識とは逆の洞察を考慮して」のほうが 面白いエッセイの極意とされています。


苦い想いなのか これからの試練の助長なのか

以上のエッセイを書くライター募集をしていたオンライン上のクライアント用に練習がてら、
これからエッセイなるものを実験的に書きます。

初エッセイ

63歳 東京府中市から誰も知り合いもいない沖縄北部今帰仁村に引っ越(一応移住)してきてから5年経ちました、東京にいる頃には味わったことのない屈辱の日々だったのかなー

東京では会社役員という事もあり、生活費に困ることも当然無く、でもその会社を辞めなければならなくなった経緯やその時のオレの感情はこのサイトの別ブログに書いてありますので、ここでは触れませんが、まさか脳梗塞になるとは思いもよらなかったです、それがすべての始まりでした、

思い通りに身体が動かないイキドオリ、リハビリ病院での嫌がらせ、などで本来の自分を見失い結果いちばん大事なものを失いました。

喪失感の中、2年後に離婚して沖縄移住するようになるとは、そのときは思いのよらなかったです。
その間自宅で毎週2回リハビリを受けて杖歩行から杖使わない歩行ができるようになり、入院中に無くした自動車免許を取り直すこともできました。

コロナウイルス蔓延の状況だったので、立川の家庭裁判所で離婚調停が半年延びてしまい、正式に離婚決定したのは沖縄移住前の2021年3月でした。

沖縄に着いてからは家を購入した今帰仁村がまさかの田舎とは思いもよらず沖縄でも都会と田舎があるんだーと思ってました、オレからしたら沖縄全体が田舎で、オレの知ってる日本とは思えないんだけど、地政学的にも日本てか中国東南アジアだよ。

その沖縄今帰仁村でまさかの障害者だから仕事無し生活。
障害者がここまで世の中から蔑まれ嫌われているとは思わなかった

仕事探しても面接行けばイヤミ言われて不採用10回、だからスキル身につけてフリーランスでやるしか生きていくためには生活費稼がなくてはならないので、スキル無い障害者はSNSで闇バイトやるしか生きていく道ないですよ。まあ家族がいるんなら別だけどオレみたいに沖縄生まれじゃなく行政にも相手にされない63歳障害者は自分のことは、自分でやるしかなく、村役場も所詮は頼りにならないし、もう一つ障害者支援事業所も今日辞めることLINEで伝えました。

09:03 シン 高松です、
09:04 シン これ以ご迷惑おかけしたくないので6/15付けで、はんぱたや正式に退所いたします。連絡です以上です
10:55 ご連絡ありがとうございます。
新しいお仕事頑張ってください。
応援しております。

ということでした。

人間不信助長するだけの意味全くない不要の時間でした

なぜ、支援事業所はんぱたや入所する前にあんなに入れコールしてきたんだろう、それにメルカリで作業やらされたとき、オレのスマホ使うこと自体おかしいと言ったことがなぜオレが悪者にされたんだろう、土曜日の持ち帰り弁当に文句言ってないよ 事前に相談してたのになぜオレが文句言ったことになるんだろう

辞めたからもうどうでもいいことだけど。だから人間は信用できない。

おわり



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