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ある沖縄北部障害者就労支援B型事業所の実態

2024年3月で内閣府沖縄綜合事務局名護農林水産センターの障害者非常勤務は、任期満了で終了しました。在職中にあまりにも暇だったので、任期満了後に何をやって生活費収入得ていくかを考えてました。結論は、身体障害者で高年齢62歳が外で働きたくても採用されず、在宅でフリーランスとして収入えていくしか思い浮かばず、わりと簡単なwebライター業にチャレンジしてみようと思ったのです。

既にフリーランスでライター業成功させている方々のYouTube観ながら自分がその成功者になるなりたいと夢見ながら。

ところが、ライターの募集、主にクラウドソーシングでは、年齢がネックになり案件をなかなか受注できることは、稀で同じ作業t依頼するなら年齢若い奴に。

とこうなる事身に染みて分かったので、クラウドソーシングに依存せずにウエブメディアでライター募集を探してました、
なんとか1社だけ採用されまして沖縄県北部地域の社会経済復興をテーマとして記事執筆1記事7000-10000文字を6記事くらい執筆しました。沖縄総合事務局退庁後は、失業手当貰いながら

※失業手当120,000円/月   障害者就労支援A型事業者80,000円/月
この違い分りますか

障害者になると社会からこのような仕打ち受けます。

生活が困窮するばかりでWi-Fi解約と同時にブログ更新辞めました、てか出来なくなりました。

生活困窮支援沖縄サポートセンター北部の方と色々話し、

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